近畿大学薬学部医療薬学科(東大阪市)公衆衛生学研究室教授 川﨑直人と近畿大学医学部奈良病院(奈良県生駒市)皮膚科教授 山田秀和、株式会社毛髪クリニックリーブ21(大阪市中央区)は、5月25日(金)に大阪国際会議場で開催される第18回日本抗加齢医学会総会で、「男性型脱毛症(AGA)とヘモグロビン量またはストレスとの関連性に関する基礎研究」を優秀演題受賞講演として共同発表する。

【本件のポイント】
● 近畿大学とリーブ21による、産学連携に基づいた長期共同研究の成果
● 男性型脱毛症 (AGA)と血流やストレスとの関連、予防に関わる原因を解析
● 日本抗加齢医学会総会にて、優秀演題受賞講演として共同発表 


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